人目が恥ずかしかった頬のシミをアンプルールのスポット集中美容液で無事解決!

私は普段厚い化粧を好まないほうなので、ミネラルファンデーションを愛用してナチュラルメイクを心掛けていたのですが、産後間もなく鏡を見たら小鼻付近の頬に米粒大の黒いシミがいつの間にか出来ているのに気が付きました。
頬のシミについて早速原因を調べてみると、子供の出産によるホルモンバランスの変化が大きいようで、メラニン色素が沢山分泌される影響という事を知りました。

 

そこで何とか1か月後には自然に解消しないかと期待してましたが、ビタミンC配合の美白化粧水でお手入れしても色素がなかなか抜けずに困ってました。

 

しかも今度は頬のシミ付近が乾燥してきてると分かったので、コンシーラーやコントロールカラーで誤魔かそうとしても肌ダメージを与えるだけだと思い、美容部員の友人に相談して提案されたのがハイドロキノン化粧品での美白ケアでした。
ハイドロキノンは、美容成分の中で唯一シミ消しが期待できる有効成分だったので、比較的手頃な値段で購入できる美白化粧品のアンプルールを友人から勧められ、特に頬のシミ消しに定評があるスポット集中美容液を毎日洗顔後に利用する事にしました。
ハイドロキノンは余り多量に利用すると白斑になるなどの副作用の懸念があるのですが、アンプルールのスポット集中美容液は現役の皮膚科医の監修商品だったので、敏感肌の人でも安心して使えます。
毎回小粒程度のテクスチャーを頬のシミに擦り込むだけで、翌朝の顔色に透明感が出るだけでなく、3週目からはシミの色素が外側からどんどん黒から茶色になっていくのを実感できました。
ケアして1か月半後には、シミの大きさも0.5ミリあるかないかにまで縮小されていったので、レーザー施術よりこちらを選んで良かったと感じてます。

 

従来のシミ対策化粧品は、ケアした後の保湿が少し物足りないかなと感じてましたが、このアンプルールのスポット集中美容液はサラサラと直ぐに潤うので、肌の感触も良かったです。
既存のシミを大きくさせないようにするにはビタミンC誘導体は有効ではありますが、シミを出来る限り消したいのであれば、ハイドロキノン入りの美白化粧品なら脱色作用もあるので、目立つシミの解決には打ってつけです。